Gathered!

ようやくMTGに復帰できた雑魚プレイヤーの翻訳中心ブログです。

CFBから赤緑ゴーグルの詳細な解説を翻訳してみた

      2016/05/01

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プロツアーのトップ8にも食い込んだ《紅蓮術師のゴーグル》入り赤緑ランプデッキの解説が登場。
細かいプレイングやサイドボード変更まで含めたものすごく丁寧な作りになってオススメです。
ゆっくり読んでいってね!(古い)

思ったより長かったので、いくらか省略しています。原文もどうぞ。
Red/Green Goggles Deck Guide by Frank Karsten

(翻訳)
プロツアー「イニストラードを覆う影」で、Team EUrekaの全員が赤緑ゴーグルを登録した。
私もその一人で、ここではBrad Nelsonがトップ8を決めたデッキの解説をしよう。

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デッキレシピ

土地 計24枚

4溺墓の寺院/Drownyard Temple
4獣道/Game Trail
3燃えがらの林間地/Cinder Gale
8森/Forest
5山/Mountain

クリーチャー 計4枚

1龍王アタルカ/Dragonlord Atarka
3世界を壊すもの/World Breaker

呪文 計32枚

4ニッサの巡礼/Nisa's Pilgrimage
2面晶体の記録庫/Hedron Archive
3紅蓮術師のゴーグル/Pyromancer's Goggles
3マグマの洞察力/Magmatic Insight
4苦しめる声/Tormenting Voice
4焦熱の衝動/Fiery Impulse
3巨人の陥落/Fall of the Titans
2炎呼び、チャンドラ/Chandra, Flamecaller
4コジレックの帰還/Kozilek's Return
3ウルヴェンワルド横断Traverse the Ulvenwald

サイドボード 計15枚

1炎呼び、チャンドラ/Chandra, Flamecaller
1龍王アタルカ/Dragonlord Atarka
3棲み家の防御者/Den Protector
2ゴブリンの闇住まい/Goblin Dark-Dwellers
3不屈の追跡者/Tireless Tracker
2龍詞の咆哮/Draconic Roar
3引き裂く流弾/Rending Volley

このデッキはどうやってデザインされた?

構築部門のテストの初日に、我々はバントカンパニーを仮想敵と定めた。その次の日はこのデッキに勝てるデッキを探し求めることになった。確かに困難だったが、Pierre Dagenがいくらかの瞑想の後に「これだ!」という決定瞬間を得た。紅蓮術師のゴーグルを赤緑ランプにハイブリッドするというアイデアを思いついたのだ。ウギンがなくなった今、ランプデッキはゲーム中盤を支える強力なプレイが欠けていて、ゴーグルがそれを補った。

Pierreの発案は少なくともサイドボード前では確かにバントカンパニーを倒し、全員がこのデッキに決めた。サイドボードは除去とクリーチャーを組み合わせた今の形になるまで調整を繰り返したが、最終的なメインデッキはPierreの原案から1,2枚を変えただけだった。
それもまた「キタ----!」という瞬間だった。

ゲームプラン

このデッキは素早くマナ加速をして、強力な攻めをしつつ除去を撃てるようにする。
理想的なドローができるとこうなる:

ターン2:苦しめる声でコジレックの帰還を捨てる
ターン3:ニッサの巡礼(魔巧付き)
ターン4:紅蓮術師のゴーグル、コピー魔巧付きの焦熱の衝動
タイン5:世界を壊すものを唱え、墓地のコジレックの帰還を起動して全体5点

このデッキに有利なメタゲームと、不利なメタゲームは?

一般的に有利な相手は反射魔導士・衰滅を中心に組まれたデッキだろう。
赤緑ゴーグルは(氷の中の存在に頼る青赤や変位エルドラージに頼る緑白と違って)クリーチャーに依存していないので、対クリーチャーのカードを腐らせることが可能だ。

不利なマッチアップはウラモグを積んだ赤緑ランプ(こちらより強力な終盤向けのカードを継続してつぎ込んでくる)と、ギデオンを入れたデッキだ。焦熱の衝動もコジレックの帰還もプレインズウォーカーには太刀打ちできず、サイドボードにクリーチャーを投入したとしても、序盤にギデオンのようなPWを出されたらこのデッキが打ち破るのは厳しい。

優勝したSteve Rubinが使ったようなギデオン入りの緑白トークンも有利なマッチアップではないため、今回は赤緑ゴーグルを選ぶには良くないタイミングだったかもしれない。しかし、メタゲームは回り、数週間もすればこのデッキは良い位置に戻ってくるだろう。ポジションに関係なく20点の火の玉を撃ち込みたいなら、このデッキはキミにお勧めだよ!

では、カードを一つ一つ確認して行こう。

メインデッキ:マナ加速カード

4《ニッサの巡礼》
最初の手札にニッサの巡礼はいつも欲しいから、4枚入れたい。ゴーグルに綺麗に繋がり、7マナ域のカードを唱える助けになる。普通の赤緑ランプと異なり「魔巧」達成は簡単で、追加の森はマグマの洞察力苦しめる声で捨てると良い。

2《面晶体の記録庫》
面晶体の記録庫は5ターン世界を壊すものにつながり、終盤には昂揚も達成できる。崩れた墓石もこの枠で試したが、同じ機能をうまく果たせなかった。デッキに入れられるマナ加速には限界があるから2枚しか入れていない。

3《紅蓮術師のゴーグル》
紅蓮術師のゴーグルはこのデッキの強力なエンジンだ。5マナ域から7マナ域に加速すると同時にあらゆる赤い呪文をコピーする。伝説だから4枚は入れたくないが、全てのゲームで引きたいので、3枚を入れることにした。

メインデッキ:ゴーグルがコピーする赤い呪文

4《苦しめる声》
ゴーグルが無くても、苦しめる声はマナを引きすぎたり、引けないというランプデッキならではの問題を解決する。単純に、苦しめる声と軽量ドローはデッキに持久力を加える。
さらに、苦しめる声はコジレックの帰還を墓地に送り、溺墓の寺院を捨ててマナ加速を生み出し、魔巧と昂揚を達成させる。
一度ゴーグルが戦場に出たら、苦しめる声は新しいカードを4枚引いてくる。コピーには追加コストを支払わなくてよいから、捨てるのは1枚だけでいい。このドローエンジンは簡単には止められない。

3《マグマの洞察力》
マグマの洞察力はより軽く、制限が多い形の苦しめる声だ。ゴーグルを唱えた時は強力だが、初手に何枚も引くと苦しい。上記の理由で、我々のほとんどは3枚に抑えた。

4《焦熱の衝動》
魔巧を達成するのは容易かつスタンダードの多くのクリーチャーがタフネス3の範囲内なので、焦熱の衝動は完璧なカードだ。相手は集合した中隊で森の代言者や跳ねる混成体を引いて喜ぶだろうが、ゴーグルでコピーされた焦熱の衝動があっさり灰に変える。

3《巨人の陥落》
焦熱の衝動・マグマの洞察力・ウルヴェンワルド横断という軽い呪文が多いこのデッキなら、巨人の陥落は大抵の場合「怒涛」状態で唱えることが出来る。対バンドカンパニーでは5マナに足した時が勝負だ。1マナ呪文を唱えてターンを終了すれば、相手が集合した中隊で森の代言者や跳ねる混成体を出した後でX=3で焼くことが出来る。自分のエンドステップに相手の戦場を空に出来るんだ。
巨人の陥落はプレインズウォーカーへの回答であると同時に、終盤での勝ち手段にもなる。ゴーグルが戦場にある状態でいくつかのマナ加速を唱えれば、X=10の巨人の陥落とコピーでゲームが終わる。

メインデッキ:デカブツ達

2《炎呼び、チャンドラ》
チャンドラは人間デッキの戦場を焼き尽くし、相手のプレインズウォーカーを対処する。0能力は終盤に大量の森カードを新鮮な手札に変える。6マナ以上のカードを入れられる限界から、チャンドラは2枚に抑えた。

1《龍王アタルカ》
龍王アタルカは戦場に出るたびに巨大なインパクトを与える。重要だが、ウルヴェンワルド横断で引っ張ってこれる対プレインズウォーカーの回答でもある。7マナ域は多くは入れられず、多くの場合は世界を壊すものが優秀なので1枚だけで。

3《世界を壊すもの》
世界を壊すものは伐採地の滝・紅蓮術師のゴーグル・永遠の見守りに対処し、コントロールデッキに対しては溺墓の寺院で延々と使いまわせる。クリーチャーデッキに対してはコジレックの帰還を発動させて戦場をひっくり返す。

マナ基盤

8《森》
森は8枚が一番いい枚数だった。7枚だと、2枚目のニッサの巡礼が十分な森を確保できず、そのせいでマグマの洞察力や苦しめる声で捨てる土地が足りなくなっていた。

サイドボード解説

1《龍王アタルカ》
マッチアップによっては、特にプレインズウォーカーが多いデッキ相手にはもう1枚欲しい。

3《不屈の追跡者》
不屈の追跡者はサイド後に入れるクリーチャー・パッケージの一部だ。コントロールやランプデッキ相手にコジレックの帰還や焦熱の衝動が腐ってしまうので、大量のクリーチャーが必要だ。さらに、いくつかのデッキはサイドからギデオンや否認を入れてクリーチャー除去を外すから、こちら側のクリーチャーはより強力になる。
全てのクリーチャーには反射魔導士で台無しにされる前に一定の成果を出してもらい、効率的にギデオンを殴ってほしかった。不屈の追跡者はその両方で合格点だ。このカードはバントカンパニーに対して対処を強制し、ゲーム終盤でガス欠にならず、伐採地の滝をブロックできるカードとして機能することも分かった。

3《棲み家の防御者》
棲み家の防御者は追跡者と似たスロットだ。バントカンパニーには強くないが、紅蓮術師のゴーグルや巨人の陥落を回収できるためコントロール相手には有効だ。ウルヴェンワルド横断を経由して、福栖の防御者でお互いを回収する動きも出来るようになる。

2《ゴブリンの闇住まい》
闇住まいは追加の5マナ域で、マナカーブ調整のためにゴーグルを削るわけにはいかないので多くは入れられない。このカードは墓地の状態によって叫び大口でシルバーグレイド峡谷の精霊で熟考漂いでカルデラの乱暴者でタズリ将軍も兼ねる上に、威迫のおかげで対プレインズウォーカーのプレッシャーにもなる。こいつで苦しめる声をフラッシュバックした時も、カードは捨てないといけないから気を付けてくれ。

2《龍詞の咆哮》
バントカンパニーには追加の除去が欲しくて、跳ねる混成体、森の代言者などにこれが一番よく効いた。ドラゴン関連はあまり意味がないが、インスタントである点が焙り焼きより良かった。

3《引き裂く流弾》
サリアの副官、龍王オジュタイ、氷の中の存在、大天使アヴァシン、その他もろもろへの回答だ。町のゴシップ屋に対しては、赤に変身する前に撃つように。

1《炎呼び、チャンドラ》
この最後の枠は議論が交わされ、チームの無いで結論が出なかった。プロツアーで、ある者は(謎の石の儀式デッキの対策に)チャンドラを入れ、別の人は焙り焼き(難題の予見者の対策)、(ミラーマッチ対策のために)世界を壊すもの、あるいはギデオン対策のため極上の炎技を入れた。トップ8に入ったのはBradだから、ここでは彼のチャンドラを選んだリストを掲載する。

プレイングのネタや注意など

・ゴーグルをタップして赤マナを浮かべ、土地5つで2枚目のゴーグルを唱え、さらに赤マナを出せば、巨人の陥落や苦しめる声のコピーを2つ作れる。その過程でアーティファクトを捨てて昂揚を達成することも狙える。
・墓地にクリーチャー、土地、ソーサリーがあるとしよう。そんな時、ウルヴェンワルド横断を唱えてから対応で巨人の陥落を撃とう。そうすれば、巨人の陥落が怒涛で唱えられ、ウルヴェンワルド横断が解決する時には昂揚が付いている。
・墓地に1枚しかインスタントかソーサリーが無ければ、焦熱の衝動に対応して巨人の陥落を唱えることで、怒涛と魔巧を達成できる。
・もしお互いの手札にチャンドラがいるなら、3/1のエレメンタルに殺されるだけだから先に唱えてはいけない。9マナが出るまで我慢して、コジレックの帰還か巨人の陥落を構えてからチャンドラを唱えよう。
・コジレックの帰還は世界を壊すものを唱えるたびに誘発するが、追放して5点のダメージを与えることも与えない選択も出来る。もし相手が大天使アヴァシンを対応して出していたならば、コジレックの帰還を追放しなくても良い。
・バントカンパニー相手には《世界を壊すもの》で《伐採地の滝》を狙いたいが、相手に4マナがあれば起動して呪禁で防がれてしまう。それを防ぐならコジレックの帰還を墓地から解き放とう。相手がミシュランを起動しなければ世界を壊すものが土地を追放し、起動すればコジレックの帰還で燃やす。
・巨人の陥落は最大2つまでの対象を取るから、もし相手の戦場にクリーチャーがいなければ、相手だけを対象にとっても良い。
・相手の場にギデオンと2/2トークン1体だけいる場合、ゴーグル+龍詞の咆哮(手札にはアタルカ)ではギデオンを止められない。2枚目の咆哮はクリーチャーがいなくなって立ち消えになってしまう。
・巨人の陥落はプレイヤーを対象にとれるが、プレインズウォーカーを対象にとれない。プレインズウォーカーを焼きたければ、解決の際にダメージを移し替えなければいけない。つまり、巨人の陥落で相手プレイヤーと相手のプレインズウォーカーという組み合わせで対象にとることは出来ないのだ。
・最初の4ターンの間に何かアクションを起こせるように、積極的にマリガンを採ること。ドロー呪文でもよいし、ニッサの巡礼でもいいし、クリーチャーデッキ相手の除去でもよい。マナだらけの手札は多くの場合悪い状態だが、緑マナが無くてもキープは出来る。このデッキにおいて緑はタッチしているに過ぎないからだ。

サイドボードの選び方

多くのデッキ相手に「コジレックの帰還+世界を壊すもの」のコンボプランはサイドボード後でも相手を大きく弱らせるため、入れ替え過ぎてはいけない。概ね、もし抜くカードが分からなければ、ドロー呪文(先手ならマグマの洞察力、後手なら苦しめる声)、面晶体の記録庫(特にクリーチャーを投入して昂揚達成を加速するとき)、それかウルヴェンワルド横断(後手でマナソースを若干減らしたい場合)を削るとよい。タフネス1~2のクリーチャーが少ないデッキ相手なら、コジレックの帰還を抜いても良い。

例によって、サイドボードは相手が何をしているかによって変わるものだが、ガイドラインがあると役に立つだろう。プロツアーの前に我々はミーティングを行い、主要なマッチアップに対して計画を組み立てたんだ。今は帰りの飛行機でこの記事を書いていて戻ったら実際の大会でどうやったか議論を重ねる。この後に書くのは現時点で自分だったらどうするかだ。

対バントカンパニー

(先手)
OUT
2炎呼び、チャンドラ
1マグマの洞察力
1世界を壊すもの
2コジレックの帰還
IN
3不屈の追跡者
1龍王アタルカ
2龍詞の咆哮
(後手)
OUT
2炎呼び、チャンドラ
1マグマの洞察力
1苦しめる声
1ウルヴェンワルド横断
1コジレックの帰還
IN
3不屈の追跡者
1龍王アタルカ
2龍詞の咆哮

相手にヴリンの神童、ジェイスと薄暮見の徴募兵が残っているなら(相手はそうするべきではないが)、コジレックの帰還は全部残しても良い。

対白単人間

(先手)
OUT
2マグマの洞察力
1苦しめる声
1面晶体の記録庫
1世界を壊すもの
IN
3引き裂く流弾
1龍王アタルカ
1炎呼び、チャンドラ
(後手)
OUT
1マグマの洞察力
1苦しめる声
2面晶体の記録庫
1世界を壊すもの
1ウルヴェンワルド横断
IN
3引き裂く流弾
2龍詞の咆哮
1炎呼び、チャンドラ

白単人間に対しては、世界を壊すもの・コジレックの帰還が徴税の大天使に効いて、アタルカはギデオン対策になる。

対白青人間

OUT
2面晶体の記録庫
1ウルヴェンワルド横断
1紅蓮術師のゴーグル
IN
2ゴブリンの闇住まい
2引き裂く流弾

このマッチアップで3枚目の引き裂く流弾を入れるためにアタルカ、世界を壊すもの、コジレックの帰還、それか焦熱の衝動を抜くのもありだが、ゲーム後半が重要で軽いカードをダブつかせるとまずいので、ある程度は強力なカードを残しておきたい。

対赤緑ランプ

OUT
4焦熱の衝動
4コジレックの帰還
IN
3棲み家の防御者
2ゴブリンの闇住まい
3不屈の追跡者

これは相手にマナクリーチャーがいない場合のプランだ。死天狗茸の栽培者と仲間を見たならクリーチャーを全部入れないで焦熱の衝動を残そう。

対黒緑サクリファイス

OUT
1マグマの洞察力
1ウルヴェンワルド横断
IN
1龍王アタルカ
1炎呼び、チャンドラ

今使っているのはフォーマットで一番リセットが多いデッキだから、そのまま戦場を更地にし続けて、絶対にズーラポートの殺し屋とかウェストヴェイルの修道院を機能させないようにする。サイドボードに焙り焼きがあれば、ナントゥーコの鞘虫への回答になるので必ず入れる事。

対エスパードラゴン

OUT
4コジレックの帰還
4焦熱の衝動
1巨人の陥落
1世界を壊すもの
1紅蓮術師のゴーグル
IN
3引き裂く流弾
3棲み家の防御者
2ゴブリンの闇住まい
3不屈の追跡者

無限の抹消に最初に狙われるだろうから、世界を壊すものは1枚減らしておこう。

対緑白トークン

(先手)
OUT
2炎呼び、チャンドラ
1ウルヴェンワルド横断
4焦熱の衝動
1世界を壊すもの
IN
2ゴブリンの闇住まい
3不屈の追跡者
2龍詞の咆哮
1龍王アタルカ
(後手)
OUT
2炎呼び、チャンドラ
1ウルヴェンワルド横断
2焦熱の衝動
IN
2ゴブリンの闇住まい
2龍詞の咆哮
1龍王アタルカ
これはBradがSteven Rubinに当たった時に行ったものだ。

ここまで読んでくれてありがとう。僕のカードの説明とサイドボードの選択が、君たちにとってこのデッキの理解を深めてくれると嬉しい。赤緑ゴーグルは今のスタンダードで一番ゴーグルをうまく使えるデッキだと思っている。今週末からスタンダードがどう変化していくか、楽しみにしているよ!

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