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ようやくMTGに復帰できた雑魚プレイヤーの翻訳中心ブログです。

【翻訳】ヘイトベアーの最新レシピとサイドボードガイド(TCGP)

   

『破滅の刻』のスポイラーやニュースが次々出てきていますが、こちらでは例によってゆっくりペースでデッキ記事の更新を続けていきます。これでよいのか?という気もしていますが。

今回はマジック界随一の白ウィニーを愛するプロであるCraig Wescoeによる白緑ヘイトベアーのサイドボード。幅広いヘイト(対策)能力を持った熊を並べる、モダンのビートダウンです。なお、記事はGPラスベガス直前に準備されていますが、この同系統デッキでCraug Wescoe氏はグランプリラスベガスのトップ8を決めています。

(原文はこちら)

The New and Improved Guide to Hatebears by Craig Wescoe

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(翻訳)

もし君が今週《死の影》デッキを倒したいなら、ちょうど君のためのデッキがあるよ!先週、私はそこそこ強くて凄く楽しい猫の部族デッキを紹介した。今週はものすごく強いけどそこそこしか楽しくないデッキだ。私は何年も間様々な組み合わせのヘイトベアーをプレイしてきたが、今のところ、今週末はこれが白黒エルドラージを超える最高の構築だと自信をもって言える。

ヘイトベアー
(Craig Wescoe)

クリーチャー26
1:《永遠の証人/Eternal Witness》
1:《ちらつき鬼火/Flickerwisp》
4:《レオニンの裁き人/Leonin Arbiter》
4:《ロクソドンの強打者/Loxodon Smiter》
4:《ミラディンの十字軍/Mirran Crusader》
4:《貴族の教主/Noble Hierarch》
2:《クァーサルの群れ魔道士/Qasali Pridemage》
2:《漁る軟泥/Scavenging Ooze》
2:《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》
2:《復活の声/Voice of Resurgence》
呪文12
4:《霊気の薬瓶/AEther Vial》
4:《集合した中隊/Collected Company》
4:《流刑への道/Path to Exile》
土地22
1:《低木林地/Brushland》
1:《森/Forest》
4:《幽霊街/Ghost Quarter》
4:《地平線の梢/Horizon Canopy》
2:《平地/Plains》
4:《剃刀境の茂み/Razorverge Thicket》
2:《活発な野生林/Stirring Wildwood》
4:《寺院の庭/Temple Garden》
サイドボード15
3:《ブレンタンの炉の世話人/Burrenton Forge-Tender》
1:《集団的努力/Collective Effort》
1:《四肢切断/Dismember》
1:《永遠の証人/Eternal Witness》
4:《安らかなる眠り/Rest in Peace》
2:《石のような静寂/Stony Silence》
1:《勇敢な姿勢/Valorous Stance》
2:《神の怒り/Wrath of God》

サイドボードガイド

グリクシスシャドウ

IN
1 勇敢な姿勢
1 四肢切断
2 安らかなる眠り
1 集団的努力

OUT
1 永遠の証人
1 ちらつき鬼火
2 クァーサルの群れ魔道士
1 集合した中隊

これが環境のナンバーワンであるデッキで、私のデッキはこれを倒せる位置にある。グリクシスは唯一の回答である《稲妻》を1枚より多く入れることは稀だから《ミラディンの十字軍》を4枚メインデッキに入れている。《真心の光を放つもの》をサイドボードに2枚入れたこともあるが、オーバーキルだと判断した。同デッキに相性の良い《カメレオンの巨像》も試したが、必要ではなかった。このリストで2週間《死の影》と戦ったが、一度も負けていない。3~4回しか戦ってはいないが、結果は接戦の勝利から滅殺の範囲内だった。これは良いマッチアップだ。

エルドラージトロン

IN
2 石のような静寂
1 四肢切断
1 勇敢な姿勢
1 集団的努力
2 神の怒り
1 永遠の証人

OUT
4 霊気の薬瓶
2 スレイベンの守護者、サリア
2 復活の声

最初はこのマッチアップで苦労したが、プランを見つけてからは余裕が出来た。シンプルに《虚空の杯》と相手のエルドラージを殺すプランは大体において機能するから《神の怒り》は必須ではない。《集合した中隊》は彼らに対して非常に強力だ。《全ては塵》が相手の最強カードの一つだから、展開しすぎないように。このマッチアップは接戦だが、相手にしても構わない。相手より先に行く道具はある。

親和

IN
2 石のような静寂
3 ブレンタンの炉の世話人
1 四肢切断
1 集団的努力
1 永遠の証人
2 神の怒り

OUT
2 スレイベンの守護者、サリア
4 霊気の薬瓶
4 レオニンの裁き人

神話への対策は切り詰めた。《刻まれた勇者》をブロックする《刃の接合者》も戦場を一掃する《忍び寄る腐食》も無い、しかし《神の怒り》と《石のような静寂》はまだある。《クァーサルの群れ魔道士》と《集団的努力》が《ギラプールの霊気格子》を壊す。《ブレンタンの炉の世話人》が《ミラディンの十字軍》や《ロクソドンの強打者》を《感電破》から守り、《鞭打ち炎》を効果的に打ち消す。飛行クリーチャーも問題になることがあるが、サイドボード後はこちらが有利だと考えている。ダイスに勝って困難なゲーム1を崩せるように祈ろう。

バーン

IN
3 ブレンタンの炉の世話人
1 永遠の証人

OUT
4 ミラディンの十字軍

《ブレンタンの炉の世話人》(BFT)がこのマッチアップのMVPだ。《漁る軟泥》も強力なライフ獲得手段だ。《集合した中隊》はBFTを探して、《永遠の証人》が回収する。気前よくクリーチャーを交換して、ほぼすべてのコストを支払ってでもライフを守ろう。このゲームの名前は焼き尽くされないように生き延びることだ、なぜなら終盤の呪文は相手よりもずっと強力だからだ。

ジェスカイコントロール

IN
3 ブレンタンの炉の世話人
1 勇敢な姿勢
1 永遠の証人

OUT
4 流刑への道
1 ちらつき鬼火

《霊気の薬瓶》がカウンターを潜り抜けて、《ロクソドンの強打者》は打ち消されない。《復活の声》は相手にソーサリースピードで動くことを強要し、《至高の評決》を唱えてもエレメンタルトークンが残り、ジェスカイコントロールの挙動を困難にする。私は《神々の憤怒》に回答するために《ブレンタンの炉の世話人》を入れているが、戦場の状態によっては《ミラディンの十字軍》を《稲妻》から救うために使うこともある。このマッチアップでは除去は弱いが、我々のクリーチャーは強力で、《集合した中隊》は素晴らしい。これらのマッチアップは接戦になる、しかし私はいつも最後には上回っている。《地平線の梢》が常にアクションを引き寄せてくれるし、《活発な野生林》がリーチを与えてくれる。《集合した中隊》は相手自らによるタップアウトを罰して、《復活の声》は相手が自分のターンに呪文を唱えなければ罰する。分かるよね?

ドレッジ

IN
4 安らかなる眠り
3 ブレンタンの炉の世話人

OUT
1 永遠の証人
2 クァーサルの群れ魔道士
1 ちらつき鬼火
2 復活の声
1 集合した中隊

ドレッジでは私が考えているよりも多くゲーム1を奪っている。1ターン目の《貴族の教主》から《漁る軟泥》で相手の墓地の《臭い草のインプ》を追放するのが一番のやり方だが、時には《スレイベンの守護者、サリア》が相手を十分に減速させて、相手が動く前にこちらが進むことが出来る。《レオニンの裁き人》が相手のフェッチランドを罰して、1ターン目の《貴族の教主》から《レオニンの裁き人》+《幽霊街》は大量のイージーウィンを繰り出している。サイドボード後は《安らかなる眠り》を4枚入れて、《安らかなる眠り》が無いか単体で強くなければどんな手札もマリガンする。2ターン目の《安らかなる眠り》があれば物事はこちらの方にかなり傾く。《燃焼》を止めるために《ブレンタンの炉の世話人》もある。

BGx(黒緑系)ミッドレンジ

IN
1 四肢切断
1 勇敢な姿勢
1 永遠の証人
1 神の怒り/集団的努力

OUT
2 スレイベンの守護者、サリア
2 クァーサルの群れ魔道士

《未練ある魂》があるのでアブザンが一番難しい派生形だが、どんなバージョンにも《ミラディンの十字軍》が素晴らしい。もしジャンドが《神々の憤怒》を使うと踏むか単に《稲妻》から《ミラディンの十字軍》を守りたいときは、《ブレンタンの炉の世話人》を入れる。このマッチアップは典型的な殴り合いになるが、その角度で戦う武器は十分備えている。

アブザンカンパニー

IN
4 安らかなる眠り
1 四肢切断
2 神の怒り

OUT
1 永遠の証人
2 スレイベンの守護者、サリア
2 クァーサルの群れ魔道士
1 ちらつき鬼火
1 復活の声

これは私が当たりたくないマッチアップだ。この前まで上げたデッキは環境のトップデッキでありこのバージョンのヘイトベアーは環境のトップデッキに有利になるために作られたから、対戦するのは構わない。アブザンカンパニーは異なるゲームプラン、《ガドック・ティーグ》と/または《墓掘りの檻》が絡む。これらが有利だけど、お互いに《集合した中隊》デッキであり、相手は《ミラディンの十字軍》に苦戦するからそこまで悪くない。我々は予想外の《神の怒り》でゲームを奪うこともあるが、それでもこのデッキは避けたい。

リビングエンド

IN
4 安らかなる眠り
3 ブレンタンの炉の世話人

OUT
1 永遠の証人
2 クァーサルの群れ魔道士
4 流刑への道

ゲーム1は不安定になるかもしれないが、どちらのデッキも土地破壊プランを実行しようとするから、もしこちらが先に成功したら相手は《大爆発の魔道士》を唱えるチャンスすらない。《スレイベンの守護者、サリア》は《死せる生》を止めるのに素晴らしい。相手がを解決するために5マナを支払わせるからだ。サイドボード後はドレッジへの対策の巻き添えで4枚の《安らかなる眠り》という対策を受ける。《ブレンタンの炉の世話人》は相手が《神々の憤怒》を唱える場合への保険だ。もしそれらのカードを疑わないなら、代わりに《流刑への道》をいくらか残そう、しかし《ブレンタンの炉の世話人》は必要なら良いブロッカーでもあり、必ず《死せる生》を生き延びる。

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ヴァラクート・タイタン

IN
3 ブレンタンの炉の世話人
1 勇敢な姿勢
1 集団的努力
1 永遠の証人

OUT
2 漁る軟泥
4 流刑への道

《レオニンの裁き人》がこのマッチアップでは飛びぬけて最高のカードだ。性質上このデッキに対して強力で、《幽霊街》と組み合わせたらさらに素晴らしい。《ブレンタンの炉の世話人》は2つの仕事がある。一番の仕事は《レオニンの裁き人》を守る事。2番目は《神々の憤怒》を打ち消す事だ。もし《レオニンの裁き人》が戦場にいるなら、《桜族の長老》に《流刑への道》を撃つのをためらうな。結局は相手はコストを支払ってサーチ効果を解決するから、殺せるときに殺そう。《裂け目の突破》には気を付けよう。全体的にこのマッチアップは良い。

マーフォーク

IN
1 四肢切断
1 勇敢な姿勢
2 神の怒り
1 永遠の証人
1 集団的努力

OUT
2 漁る軟泥
2 スレイベンの守護者、サリア
2 ミラディンの十字軍

これも当たりたくないマッチアップだ。このマッチアップ、同時に対親和と他のいくつかを改善するために《神の怒り》を入れた。前は《太陽の槍》をサイドボードに入れて、《霊気の薬瓶》を割るために《クァーサルの群れ魔道士》をもっと入れていたが、メタゲームが移ったためもう入れていない。少なくともプランがあり、酷くは無い。

ストーム

IN
4 安らかなる眠り
3 ブレンタンの炉の世話人
1 四肢切断

OUT
2 クァーサルの群れ魔道士
2 漁る軟泥
1 永遠の証人
1 ちらつき鬼火
2 集合した中隊

相手は《炎の中の過去》に依存しているから《安らかなる眠り》を通して勝つのは困難だ、しかし相手は《巣穴からの総出》でも勝つことは出来る。そのため《神の怒り》を持ってくることも考えている。大抵は、こちらもプレッシャーをかけているから、相手の手札だけでは十分なゴブリントークンを並べるほど呪文を繋げられない。また《スレイベンの守護者、サリア》はこのデッキ相手に強く、《ブレンタンの炉の世話人》の最優先の仕事は《スレイベンの守護者、サリア》を守ることだ。他のすべてのクリーチャーは消耗して良い。

白黒エルドラージ

IN
1 四肢切断
2 神の怒り
1 永遠の証人
1 集団的努力
1 勇敢な姿勢

OUT
2 スレイベンの守護者、サリア
4 レオニンの裁き人

このマッチアップには負けているが、彼らよりも環境の残りに対してはより良いマッチアップだと考えている。直接向き合ったら弱いが、トーナメントでの順位は上回るだろう。あまり《集合した中隊》を引けず、引いた分は《潮の虚ろの漕ぎ手》と《難題の予見者》に奪われていた。もしそのカードを解決できていればもっと良い形になれただろう。また《クァーサルの群れ魔道士》という形で《霊気の薬瓶》にも回答がある。我々の一番のカードがこのマッチアップでは不利になる、というのは奇妙な事だが、少なくともゲーム2と3はサイドアウトできる。

むかつき

IN
2 石のような静寂
3 ブレンタンの炉の世話人
1 永遠の証人

OUT
4 流刑への道
2 漁る軟泥

《石のような静寂》は、《水蓮の花びら》と《五元のプリズム》を停止するからこのマッチアップでは素晴らしい。《スレイベンの守護者、サリア》も強力で、《ちらつき鬼火》も《五元のプリズム》のカウンターをゼロにして置き直す。《クァーサルの群れ魔道士》もプリズムや《ファイレクシアの非生》を破壊できる。このマッチアップは《ガドック・ティーグ》があるとさらに良くなるが、《スレイベンの守護者、サリア》や《石のような静寂》があれば相手は勝つのが困難だ。相手が《稲妻の嵐》でこちらを倒そうとしたときに《霊気の薬瓶》を起動し《ブレンタンの炉の世話人》を戦場に出すことでゲームを奪うことも出来る。もし《ブレンタンの炉の世話人》が既に戦場にいたら、相手がデッキを全部引ききって《殺戮の契約》で簡単に殺せるから、この方法は機能しない。だからトリックは《稲妻の嵐》が既にスタックにある状態で戦場に出すことだ。

ランタンコントロール

IN
2 石のような静寂
1 永遠の証人
1 集団的努力

《石のような静寂》は素晴らしく、《スレイベンの守護者、サリア》が強くて、《クァーサルの群れ魔道士》が《罠の橋》を壊せる。《ちらつき鬼火》も1ターンはひじょ出来る。《集合した中隊》はこれらの役に立つカードを探す助けになる。それでもこのマッチアップは隙ではないが、幸いほんの僅かな人しかこのデッキをプレイしていない。

奇襲隊Zoo

IN
3 ブレンタンの炉の世話人
1 永遠の証人

OUT
1 ちらつき鬼火
2 クァーサルの群れ魔道士
1 スレイベンの守護者、サリア

相手が手札をすべて戦場に出し切って2回の攻撃でこちらを殺し切ることもある。そうでなければ相手の手札はもっと対処しやすくこちらの大きなクリーチャーが相手を抑えつけてくれるだろう。《流刑への道》は素晴らしく、《レオニンの裁き人》がゲームを奪うことが出来、《ブレンタンの炉の世話人》は延々とブロックしてくれる。もし《集合した中隊》まで生き残ることが出来ればおそらくOKで、良く起こることだ。

エルフ

2 神の怒り
1 四肢切断
1 永遠の証人

まとめ

我々がむしろ避けたいマッチアップが少しあるが、今のところ見られるトップデッキの大半に対してはまあまあから有利なマッチアップになる。モダンのどんなデッキも環境全体に対して有利に離れないから、カギはみんながプレイしているデッキに対して有利な位置に自分を置き、人がプレイしていないデッキは避けることだ。それこそが、このデッキの狙いだ。もし君の地元のメタゲームがこの記事で挙げたデッキの一つに偏っているなら、それぞれのデッキごとの解説でマッチアップを改善するためのアドバイスを入れている。私はメタゲームの予測から、グランプリラスベガスはこのデッキで行くつもりだ。トーナメント前に少し変更を加えるかもしれないが、この構築は現状でも間違いなく最高の仕事をする準備が出来ている。

(翻訳ここまで)

最後にGPラスベガストップ8を決めた時の実際のリストを貼っておきます。

クリーチャー26
4:《貴族の教主/Noble Hierarch》
4:《レオニンの裁き人/Leonin Arbiter》
3:《クァーサルの群れ魔道士/Qasali Pridemage》
2:《漁る軟泥/Scavenging Ooze》
2:《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》
2:《復活の声/Voice of Resurgence》
1:《オレスコスの王、ブリマーズ/Brimaz, King of Oreskos》
4:《ロクソドンの強打者/Loxodon Smiter》
4:《ミラディンの十字軍/Mirran Crusader》
呪文12
4:《流刑への道/Path to Exile》
4:《集合した中隊/Collected Company》
4:《霊気の薬瓶/AEther Vial》
土地22
1:《低木林地/Brushland》
1:《森/Forest》
4:《幽霊街/Ghost Quarter》
4:《地平線の梢/Horizon Canopy》
2:《平地/Plains》
4:《剃刀境の茂み/Razorverge Thicket》
2:《活発な野生林/Stirring Wildwood》
4:《寺院の庭/Temple Garden》
サイドボード15
3:《ブレンタンの炉の世話人/Burrenton Forge-Tender》
4:《安らかなる眠り/Rest in Peace》
2:《石のような静寂/Stony Silence》
1:《勇敢な姿勢/Valorous Stance》
1:《四肢切断/Dismember》
2:《永遠の証人/Eternal Witness》
2:《神の怒り/Wrath of God》

メインから《永遠の証人》と《ちらつき鬼火》が抜けて、《クァーサルの群れ魔道士》3枚目と《オレスコスの王、ブリマーズ》が加わっていますね。

サイドボードは《集団的努力》がメインから抜けた分の《永遠の証人》に代わっています。

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