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ようやくMTGに復帰できた雑魚プレイヤーの翻訳中心ブログです。

【翻訳】モダンのメタゲームを整理しよう(後編)

      2017/06/10

モダンで警戒するべきデッキ、または選びたいTier1デッキのまとめ、後半です。前編はこのリンクから。

(原文はこちら)

Keeping Up With Modern, Part 2 by Pascal Maynard

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(翻訳)

先週、私は現在のモダンのメタゲームで最もプレイされている4つのデッキについて書いた。今日は、次の4つを解説する:

・ストーム:5%
・Counters Company:5%
・ドレッジ:4%
・バントエルドラージ:0.01%(私)

ストーム

分かってる、わかってる、私は7か月前にこう書いた:

「埃をかぶった押入れからストームを出そうと考えるたびに、ドアを開けようと手を伸ばしながら、辞める理由がいくらでも思いついてしまう。君もそうあるべきだ。」

弁明しておくと、この小男のおかげでデッキは大きく変わった。

ストームのプランAは常に儀式と《炎の中の過去》だ。プランBはかつて《紅蓮術士の昇天》だったが、今は実質《ゴブリンの静電術士》を8枚プレイできるため、《けちな贈り物》がバックアッププランの選択肢になった。今は実際にはこちらがプランAだと言われても驚かない。自分自身で十分プレイできていないためそこは分かっていない。

ストーム

(Martin Muller、GPコペンハーゲン4位)

クリーチャー9
4:《遵法長、バラル/Baral, Chief of Compliance》
4:《ゴブリンの電術師/Goblin Electromancer》
1:《猿人の指導霊/Simian Spirit Guide》
呪文33
4:《血清の幻視/Serum Visions》
4:《手練/Sleight of Hand》
4:《捨て身の儀式/Desperate Ritual》
4:《魔力変/Manamorphose》
2:《深遠の覗き見/Peer Through Depths》
4:《発熱の儀式/Pyretic Ritual》
2:《差し戻し/Remand》
1:《巣穴からの総出/Empty the Warrens》
4:《けちな贈り物/Gifts Ungiven》
2:《炎の中の過去/Past in Flames》
2:《ぶどう弾/Grapeshot》
土地18
3:《汚染された三角州/Polluted Delta》
4:《沸騰する小湖/Scalding Tarn》
4:《尖塔断の運河/Spirebluff Canal》
3:《蒸気孔/Steam Vents》
3:《島/Island》
1:《山/Mountain》
サイドボード15
1:《稲妻/Lightning Bolt》
2:《破壊放題/Shattering Spree》
1:《白鳥の歌/Swan Song》
2:《紅蓮地獄/Pyroclasm》
2:《四肢切断/Dismember》
2:《パズルの欠片/Pieces of the Puzzle》
3:《巣穴からの総出/Empty the Warrens》
2:《払拭/Dispel》

プラチナプロ、Martin Mullerは上記のリストでグランプリコペンハーゲンでトップ4に立ち、別の2人のプレイヤーがグランプリ神戸と最新のSCGモダンイベントででトップ32を決めた。

このリストでは《商人の巻物》が固定枠であったが、みんな《深淵ののぞき見》に移っているようだ、おそらくただ《けちな贈り物》をサーチするだけよりも柔軟なのだろう。

このデッキは以前の《紅蓮術士の昇天》型よりもずっと一貫性を得たみたいだ。君のプランはずっと一定で、赤のエンチャントと違って起動するために特定のカードを複数必要としない。

僅か2枚しか《差し戻し》を詰めていないが、このデッキがいくらかのカウンターを持っているのは良いことだ。もしストームを相手にしているなら、相手は君を減速させることが可能であることに気を付けよう!バラルの力で1マナで唱えた上にルーティングが出来るのは強そうだ。

Counters Company

私の理解では、直近の大きなモダンのイベントでは山のような人数が《療治の侍臣》と《献身のドルイド》コンボの異なる派生型を持って現れた。

大量に使われていたために自然とトップテーブルにもたくさん出ていたが、たった1人しかトップ8にたどり着けなかった。

Counters Company

(Michael Steinecke、GPコペンハーゲン8位)

クリーチャー30
4:《極楽鳥/Birds of Paradise》
2:《貴族の教主/Noble Hierarch》
2:《臓物の予見者/Viscera Seer》
4:《献身のドルイド/Devoted Druid》
3:《薄暮見の徴募兵/Duskwatch Recruiter》
1:《クァーサルの群れ魔道士/Qasali Pridemage》
1:《漁る軟泥/Scavenging Ooze》
4:《療治の侍臣/Vizier of Remedies》
2:《永遠の証人/Eternal Witness》
1:《悪鬼の狩人/Fiend Hunter》
4:《台所の嫌がらせ屋/Kitchen Finks》
1:《不屈の神ロナス/Rhonas the Indomitable》
1:《不屈の追跡者/Tireless Tracker》
呪文8
4:《召喚の調べ/Chord of Calling》
4:《集合した中隊/Collected Company》
土地22
2:《ガヴォニーの居住区/Gavony Township》
1:《神無き祭殿/Godless Shrine》
2:《地平線の梢/Horizon Canopy》
2:《森/Forest》
1:《湿地の干潟/Marsh Flats》
2:《草むした墓/Overgrown Tomb》
2:《寺院の庭/Temple Garden》
4:《新緑の地下墓地/Verdant Catacombs》
4:《吹きさらしの荒野/Windswept Heath》
1:《平地/Plains》
1:《沼/Swamp》
サイドボード15
2:《致命的な一押し/Fatal Push》
1:《流刑への道/Path to Exile》
1:《戦争の報い、禍汰奇/Kataki, War's Wage》
1:《無私の霊魂/Selfless Spirit》
2:《潮の虚ろの漕ぎ手/Tidehollow Sculler》
1:《先頭に立つもの、アナフェンザ/Anafenza, the Foremost》
1:《弁論の幻霊/Eidolon of Rhetoric》
1:《大渦の脈動/Maelstrom Pulse》
1:《オルゾフの司教/Orzhov Pontiff》
1:《再利用の賢者/Reclamation Sage》
1:《罪の収集者/Sin Collector》
1:《不屈の追跡者/Tireless Tracker》
1:《静寂の守り手、リンヴァーラ/Linvala, Keeper of Silence》

これは私たちが親しんだメリーラカンパニーだが、《シルヴォクののけ者、メリーラ》を完全に切っている、《療治の侍臣》が同じことを出来て、《献身のドルイド》ともコンボにできるからだ。《薄暮見の徴募兵》は大きな追加だ。単体でも、特にクリーチャーで埋まっているデッキでは申し分ない。そして新しいコンボで無限マナを手に入れたら《不屈の神、ロナス》(または《歩行バリスタ》)を探して相手を殺せばよい。

これらのイベントに似たデッキで参加した何人かのプロから、期待したほどの動きが出来なかったと聞いた。彼らの多くは、どうしてもコンボをプレイしたければ、代わりにエルフをプレイするべきだと考えた。

エルフ

(Martin Juza、GPコペンハーゲン16位)

クリーチャー34
4:《エルフの神秘家/Elvish Mystic》
4:《遺産のドルイド/Heritage Druid》
4:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
3:《イラクサの歩哨/Nettle Sentinel》
4:《献身のドルイド/Devoted Druid》
4:《ドゥイネンの精鋭/Dwynen's Elite》
2:《エルフの幻想家/Elvish Visionary》
1:《療治の侍臣/Vizier of Remedies》
4:《エルフの大ドルイド/Elvish Archdruid》
4:《背教の主導者、エズーリ/Ezuri, Renegade Leader》
呪文8
4:《召喚の調べ/Chord of Calling》
4:《集合した中隊/Collected Company》
土地18
4:《魂の洞窟/Cavern of Souls》
3:《森/Forest》
3:《地平線の梢/Horizon Canopy》
1:《ペンデルヘイヴン/Pendelhaven》
3:《剃刀境の茂み/Razorverge Thicket》
1:《寺院の庭/Temple Garden》
1:《ウェストヴェイルの修道院/Westvale Abbey》
2:《吹きさらしの荒野/Windswept Heath》
サイドボード15
4:《流刑への道/Path to Exile》
1:《戦争の報い、禍汰奇/Kataki, War's Wage》
2:《ファイレクシアの破棄者/Phyrexian Revoker》
1:《漁る軟泥/Scavenging Ooze》
2:《無私の霊魂/Selfless Spirit》
1:《エイヴンの思考検閲者/Aven Mindcensor》
1:《弁論の幻霊/Eidolon of Rhetoric》
2:《台所の嫌がらせ屋/Kitchen Finks》
1:《再利用の賢者/Reclamation Sage》

Martin Juzaはそれを実行して、コペンハーゲンで16位のフィニッシュが出来た。これはまっすぐなエルフのレシピに4枚の《献身のドルイド》と1枚の《療治の侍臣》を加えたものだ。このデッキはすでに《背教の主導者、エズーリ》が入っている。最適ではないロナスや《歩行バリスタ》を入れる必要はないのだ。《献身のドルイド》はもともとエルフなのでデッキにはきれいに収まって、サイドボードカードのために白を出してくれる。私はこれが1番の《療治の侍臣》デッキと言われても全く驚かないだろう。

しかし、もし君が《療治の侍臣》デッキに「カウンター」のダブルミーニングを求めるなら、これ以上は無い:

Counters Company(撤退型)

(Eli Kassis、SCGモダンオープン・ボルチモア26位)

クリーチャー27
1:《歩行バリスタ/Walking Ballista》
4:《極楽鳥/Birds of Paradise》
3:《貴族の教主/Noble Hierarch》
4:《献身のドルイド/Devoted Druid》
2:《薄暮見の徴募兵/Duskwatch Recruiter》
2:《漁る軟泥/Scavenging Ooze》
2:《療治の侍臣/Vizier of Remedies》
1:《永遠の証人/Eternal Witness》
1:《博覧会場の警備員/Fairgrounds Warden》
4:《聖遺の騎士/Knight of the Reliquary》
3:《呪文捕らえ/Spell Queller》
呪文13
2:《流刑への道/Path to Exile》
3:《召喚の調べ/Chord of Calling》
4:《集合した中隊/Collected Company》
2:《ニッサの誓い/Oath of Nissa》
2:《珊瑚兜への撤退/Retreat to Coralhelm》
土地20
1:《乾燥台地/Arid Mesa》
1:《繁殖池/Breeding Pool》
3:《森/Forest》
1:《ガヴォニーの居住区/Gavony Township》
1:《神聖なる泉/Hallowed Fountain》
1:《ケッシグの狼の地/Kessig Wolf Run》
4:《霧深い雨林/Misty Rainforest》
1:《踏み鳴らされる地/Stomping Ground》
1:《寺院の庭/Temple Garden》
4:《吹きさらしの荒野/Windswept Heath》
2:《平地/Plains》
サイドボード15
1:《ボジューカの沼/Bojuka Bog》
1:《仕組まれた爆薬/Engineered Explosives》
1:《ブレンタンの炉の世話人/Burrenton Forge-Tender》
1:《軽蔑的な一撃/Disdainful Stroke》
1:《過酷な指導者/Harsh Mentor》
1:《孤独な宣教師/Lone Missionary》
1:《否認/Negate》
1:《統一された意思/Unified Will》
1:《弁論の幻霊/Eidolon of Rhetoric》
1:《博覧会場の警備員/Fairgrounds Warden》
1:《イゼットの静電術師/Izzet Staticaster》
1:《再利用の賢者/Reclamation Sage》
2:《ゼンディカーの同盟者、ギデオン/Gideon, Ally of Zendikar》
1:《静寂の守り手、リンヴァーラ/Linvala, Keeper of Silence》

Eli Kassisは過去にもKnightfallで成功していて、彼はCounters CompanyとKnightfallのハイブリッドを持ち寄っていた。カウンタースペル、カウンター、そして2つの異なるコンボ、こんな混乱するデッキは無いね!

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ドレッジ

2週間前に行われたモダンイベントではちょうど1人ずつトップ8にドレッジがいた。《ゴルガリの墓トロール》の禁止は全体としてデッキを弱体化させたかもしれないが、みんながデッキを軽視して墓地対策を強くとっていなければ、これまでと変わらない結果が出せるのだ。

ドレッジ

(小島 輝政、GP神戸2位)

クリーチャー24
4:《傲慢な新生子/Insolent Neonate》
4:《恐血鬼/Bloodghast》
2:《ゴルガリの凶漢/Golgari Thug》
4:《ナルコメーバ/Narcomoeba》
4:《秘蔵の縫合体/Prized Amalgam》
4:《臭い草のインプ/Stinkweed Imp》
1:《憑依された死体/Haunted Dead》
1:《災いの悪魔/Scourge Devil》
呪文16
3:《燃焼/Conflagrate》
1:《暗黒破/Darkblast》
4:《信仰無き物あさり/Faithless Looting》
4:《安堵の再会/Cathartic Reunion》
4:《壌土からの生命/Life from the Loam》
土地20
2:《乾燥台地/Arid Mesa》
2:《黒割れの崖/Blackcleave Cliffs》
1:《血の墓所/Blood Crypt》
2:《血染めのぬかるみ/Bloodstained Mire》
3:《銅線の地溝/Copperline Gorge》
2:《ダクムーアの回収場/Dakmor Salvage》
2:《宝石鉱山/Gemstone Mine》
2:《踏み鳴らされる地/Stomping Ground》
2:《樹木茂る山麓/Wooded Foothills》
2:《山/Mountain》
サイドボード15
1:《ボジューカの沼/Bojuka Bog》
2:《幽霊街/Ghost Quarter》
1:《暗黒破/Darkblast》
2:《稲妻の斧/Lightning Axe》
2:《自然の要求/Nature's Claim》
2:《思考囲い/Thoughtseize》
2:《突然の衰微/Abrupt Decay》
1:《古えの遺恨/Ancient Grudge》
2:《集団的蛮行/Collective Brutality》

小島輝政はまっすぐなデッキリストでグランプリ神戸の決勝戦までたどり着いた。実際のところ、《災いの悪魔》、《農民の結集》、どちらも入れない以外には誰のリストにも変化はない。このデッキは何も変わったところはないから、もし君が数か月前にこのデッキに覚えがあるなら、君は今でも準備万端だ。

ラスベガスにどの戦略を持っていくにしても、墓地対策を入れておくことを進める。それは特にグリクシスシャドウ、よく墓地対策を使うデッキと重なるところがあるからだ。《虚空の力戦》、《安らかなる眠り》、《大祖始の遺産》、《漁る軟泥》が私の一番の選択だ。

バントエルドラージ

デッキリストのウェブサイトによると、バントエルドラージは地球から姿を消したようだ。《死の影》に対してリーズナブルなマッチアップを持っていることを考えたら奇妙だ。

もしみんなが《致命的なひと押し》、《稲妻》、《コラガンの命令》、《頑固な否認》を使うグリクシスバージョンを使っているならなおさらだ。バントと戦うなら最悪の《死の影》の形だからだ。

《儀礼的拒否》はエルドラージトロンには良いが、3~4枚《魂の洞窟》が入っているデッキにはそうでもない。

だとしたら、なぜそこまでプレイされていないのか?

《死せる生》とCounters Companyだ。これらは新しく人気を得たデッキで、これらは駄目なマッチアップだ。

もしエルドラージトロンの技術を借りたとしたら?

《死せる生》を打ち消し、《献身のドルイド》を殺し、さらにおまけにドレッジの《燃焼》も打ち消す。欲しいものがそこにあるらしい。

バントエルドラージ

クリーチャー27
2:《空中生成エルドラージ/Eldrazi Skyspawner》
4:《作り変えるもの/Matter Reshaper》
4:《希望を溺れさせるもの/Drowner of Hope》
4:《貴族の教主/Noble Hierarch》
1:《極楽鳥/Birds of Paradise》
4:《変位エルドラージ/Eldrazi Displacer》
4:《難題の予見者/Thought-Knot Seer》
4:《現実を砕くもの/Reality Smasher》
呪文10
4:《古きものの活性/Ancient Stirrings》
4:《流刑への道/Path to Exile》
2:《歪める嘆き/Warping Wail》
土地23
3:《魂の洞窟/Cavern of Souls》
1:《幽霊街/Ghost Quarter》
1:《神聖なる泉/Hallowed Fountain》
1:《繁殖池/Breeding Pool》
1:《寺院の庭/Temple Garden》
4:《吹きさらしの荒野/Windswept Heath》
4:《エルドラージの寺院/Eldrazi Temple》
3:《ヤヴィマヤの沿岸/Yavimaya Coast》
3:《低木林地/Brushland》
1:《森/Forest》
1:《平地/Plains》
サイドボード15
2:《四肢切断/Dismember》
2:《仕組まれた爆薬/Engineered Explosives》
1:《大祖始の遺産/Relic of Progenitus》
2:《頑固な否認/Stubborn Denial》
2:《石のような静寂/Stony Silence》
3:《墓掘りの檻/Grafdigger's Cage》
1:《真髄の針/Pithing Needle》
1:《永遠の証人/Eternal Witness》
1:《安らかなる眠り/Rest in Peace》

サイドボードの《軽蔑的な一撃》はヴァラクートが減ったから無くした。《真髄の針》は《死せる生》デッキの《大爆発の魔導士》と《献身のドルイド》(無限マナは止めるけどマナ1個を生み出すことは止められないことに注意だ)に対する実験で、親和やエルドラージトロンにも使う場がある。

これまでの《タルモゴイフ》型と違ってグリクシスシャドウに対象があるから《四肢切断》が強いカードになった。

《墓掘りの檻》はカンパニーデッキ、ストーム、ドレッジに対して良いカードだ。《死の影》デッキ相手に《大祖始の遺産》と《安らかなる眠り》が欲しかった、そしてドレッジ相手に5枚も墓地対策が入るのはマッチアップが悪いから全く問題ない。

前は《魂の洞窟》の代わりに《植物の聖域》が入っていたが、追加の無色の呪文《歪める嘆き》が加わり《儀礼的拒否》に対抗したかったので、3枚は《魂の洞窟》が欲しかった。《神聖なる泉》の代わりに4枚目も考えている。

未だベガスで何をプレイするか決まっていないが、リミテッドのグランプリで上手くやれたら関係ない。だがもしそうでなければ、バントエルドラージ、《クラーク族の鉄工所》コンボ、グリクシスシャドウが私の優勝候補だ。

このエキサイティングなマジックの1週間でもし私に合ったらよろしく!

(翻訳ここまで)

バントエルドラージはフェアデッキを使ってるとほとんど勝てない頭が痛い存在なのですが、アンフェアなコンボデッキには苦労するんですね・・・その系統のデッキを使ってないので見えてなかった部分もあります。

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 - モダン